18章でつづる北海道 『赤れんが庁舎物語』 -四季の風景と所蔵の絵画-


18章でつづる北海道 『赤れんが庁舎物語』 -四季の風景と所蔵の絵画-

内容  北海道を代表する建物として、道民をはじめ内外の人々から「赤れんが」と呼ばれ親しまれている重要文化財・北海道庁旧本庁舎と庭園を紹介します。
著者 文:北室かず子  写真:荒木栄司
発行所 一般財団法人 北海道北方博物館交流協会
発行日 平成24年3月1日
体裁 A5版 オールカラー 95頁
備考 頒価 1,100円+消費税